便利になったね〜(笑)と喜んでいる裏で、僕たちの仕事は大元から消えている
最近、街を走っていてつくづく思うんですよ。
ガソリンスタンドに行けば夜間も昼間もセルフで無人だし、コンビニやスーパーに行けばセルフレジがズラッと並んで「お会計はこちらの画面で〜」って言われるじゃないですか。
世間のお客さんは「うわ〜、並ばなくていいから便利になったね〜!」なんて無邪気に喜んでるけどさ。
冷めて裏側を見たら、ただただ人件費という固定費を削って、人間の働く枠をゴリゴリ無人化してるだけなんですよね。
みんな「便利〜!」って喜んでるけど、その裏で自分の仕事の枠が削られて首が絞まっていることに、マジで誰も気づいてない(笑)。
でね、今Uber Eatsとかのフードデリバリーをやってる配達員の間でも、まったく同じことが起きてるんですよ。
「ロボットじゃタワマンのエレベーター乗れないでしょ(笑)」
「オートロック開けられないし、階段もあるから人間の配達員はなくならないよ〜」
なんてタカをくくっている人がめちゃくちゃ多いんですけど……
ごめん、それ昔の僕が通ってきた道とまったく同じだから言わせてもらうけど、マジで分かってないね〜みんな!(爆笑)
20年前に見た絶望。Mac1台でレタッチ職人8人が一瞬で吹き飛んだ話
僕ね、昔DTP(印刷・製版)の業界にいたことがあるんですよ。
約20年前、製版の現場にMac(パソコン)がドカンと入ってきたときのことなんですけど。
当時の経理のおばさんがボソッと「Mac1台で、レタッチ職人8人分の仕事をこなせるのよね」って言ったんですよ。
それまで手作業で写真をきれいに修正していたレタッチのおじさんたちは、「いやいや、職人の微妙な色の調整や手作業はなくならないよ〜」なんて笑ってたんです。
どうなったと思います?
一瞬で、本当一瞬でそのおじさんたちの仕事、なくなっちゃったんですよ(笑)。
「手作業じゃなきゃ無理」って人間側が勝手に思い込んでいた仕事ほど、テクノロジーが入ってきた瞬間に一気に置き換わっちゃう。
1点600円で独立したスキャナーオペレーターがデジカメで消えた日
それだけじゃありません。
当時は、写真のポジフィルムをC・M・Y・Kの4色に分解してネガフィルムにする「スキャナーオペレーター」っていう専門の仕事があったんです。
写真1点分解して600円とかの世界だったから、「これ一本で食っていけるぞ!」って何千万円もする高額なドラムスキャナーを買って独立する人までいたんですよ。
その人たちも「この色の分解技術は機械じゃ再現できない」って言ってたのに、高精度のデジタルカメラとPhotoshopが登場した瞬間にどうなったか。
スキャナーという高額な機械も、それを扱う職人の仕事も、存在ごと丸ごとこの世から消え去っちゃったんです。
「便利になった〜!」の先にあるのは、大元(母体)そのものの消滅
「在宅でデザインが組めるようになって便利〜!」って喜んでいたら、そもそも本や雑誌、フリーペーパーという「紙のメディアの大元」そのものが街から消えていった。
CDやビデオだってそうじゃん(笑)?
「レンタルショップに行かずにスマホで観れて便利〜!」って言ってる間に、CDショップもビデオ屋も、物理メディアという産業自体が大元から吹き飛んじゃったでしょ。
作業が便利になるのは、その業界の大元が消滅する前の「前兆」なんです。
ラブホの夜勤でも起きている「ベッドメイキングは人間しかできないよ〜」の勘違い
僕、今は昼間にUber Eatsの配達をやりつつ、夜はラブホテルの清掃夜勤バイトもやってるじゃないですか。
ラブホの現場に行くと、フロントの対面接客なんて真っ先にパネルと自動精算機に変わって無人化してるんですよ。
で、清掃のスタッフなんかは「客室のベッドメイキングやシーツ張りは、流石に人間にしかできないよ〜」なんて言ってるわけです。
ポイントは「手作業」って思い込んでいるところ。
自動でシーツを剥がして一瞬で巻き直すロボットやアームが導入されたら、そんなの速攻で清掃員の枠だってゴリゴリ削られるに決まってるじゃん(笑)!
経営者やシステムを作る側は、「いかに人件費(固定費)を削って無人化するか」しか考えてないんですから。
「人間の手作業だから大丈夫」なんて高を括ってるのは、使われている労働者側だけなんですよ。
Uber Eatsの「世界最高水準AI」に使われる労働者で終わるのか?
Uber Eatsのシステムって、世界最高水準のAIアルゴリズムで動いてるんですよ。
配達員の現在地、お店の調理完了時間、雨の日の注文数、さらには「流山から三郷への帰り道(帰り便)」みたいな数千件のデータをAIが瞬時に計算して、一番無駄がないルートでオファーを飛ばしてくる。
システムとしてはバケモノ級に頭がいいし、僕たち配達員はそのAIの手の平の上で効率よく配車されて動かされている「使われる側」なわけです。
今はお互いに利害が一致して「雨の日に1,808円の帰り便拾えてラッキー!(笑)」って喜んでいられるけどさ。
ドローン配送の受け取りポートがマンションの屋上に義務化されたり、1階の宅配ロッカーに自動走行ロボットがぶち込んで終わる時代が来たらどうなります?
「玄関まで運ぶ人間の配達員」なんて、大元から一瞬で削減されて終わりですよ。
「Uberで時給いいからこのままでいいや〜」って思考停止して使われる側のままでいたら、ある日突然はしごを外されて詰んじゃうんです。
AIに淘汰される側から、AIを使い倒して「固定費0円の城」を作る側へ回れ!
じゃあ、僕たちはどうすればいいのかって話じゃん?
答えはめちゃくちゃシンプルです。
「AIに使われる労働者のまま終わるんじゃなくて、AI(ChatGPT)を自分のゴーストライターや相棒として使い倒して、構造(仕組み)を作る側に回ればいい」んですよ!
配達員として動けるうちに、夜勤の合間や待機時間にスマホやPCを開いて、自分の代わりに24時間休まず働いてくれる「ブログ・メルマガ・独自ASP」という固定費0円の城を構築しちゃえばいいんです。
「でも、ブログやメルマガの仕組みを作るのって難しそう……」
「文章書けないし、メルマガの月額システム代とか払いたくないんだけど……」
って思ったでしょ(笑)?
大丈夫、僕も昔まったく同じことで悩んでフリーズしたから(爆笑)。
王道教材「アンリミ」と、僕の「固定費永久0円インフラ」を組み合わす裏ワザ
ブログとメルマガで爆発的な資産を作るための王道中の王道教材に「アンリミテッドアフィリエイト(アンリミ)」というのがあります。
ただね、アンリミって教材代(約5万円)を払って「よしやるぞ!」って開いたあとに、「毎月1万円のメルマガ配信ツールを別に契約してください」っていうバックエンド(月額固定費の罠)が待ってるんですよ(笑)。
まだ1円も稼げていない初心者が、毎月1万円の固定費を引かれ続けたら焦りで潰れちゃうじゃないですか。
だから僕は考えたの。
「じゃあ、僕のサイト経由でアンリミを手に入れてくれた人には、僕が作ったメルマガ配信ツールも、自前のアフィリエイトセンタープラグインも、全部セットにして無償でプレゼントしちゃえばいいじゃん!」って。
冷めて計算してみてほしいんだけど,
- 毎月1万円(年間12万円〜)かかるメルマガ&アフィリエイトセンターツール:永久0円!
- 40万円の高額スクールに頼らない「AI自走環境」:0円!
- 単体3万円で売ってる『できた!AIブログ』:タダで進呈!
高額スクール代(40万円)と、年間の月額固定費を合わせたら、「この時点で41万円の黒字」からのスタートになっちゃうわけですよ(笑)!
1日でキラーページからメルマガまで完成させる特典「できた!AIブログ」
さらに、僕の特典として付いてくる『できた!AIブログ』を使えば、
- 「AI棚卸しふしぎちゃん Pro」で、あなたの失敗談や黒歴史(原液)を掘り起こす
- ChatGPTにあなたの相棒になってもらい、1つの体験談から「ブログ記事・販売LP・購入者特典・ステップメール」を一気に展開する
- 分厚いマニュアルを何ヶ月も勉強するんじゃなく、「最初の1日で一回全部動かしてみる」という順番の逆転
が全部できちゃいます。
人間に頼る手厚いZoomサポートなんていりません。
人間相手だと「こんなこと聞いたら悪いかな……」って緊張して分かったフリしちゃうけど、自分のAI相手なら夜中の3時だろうが1日100回アホな質問投げても絶対に不機嫌にならないから(笑)。
そして、自分がAIと格闘してエラーを解決したその泥臭いプロセスこそが、読者が喉から手が出るほど欲しい「お宝記事ネタ(原液)」になるんです。
Q&A:AIを使いたおして仕組みを作りたい人からのリアルな質問
Q. 本当にアンリミを買うだけで、メルマガツールまで永久無料で使えるんですか?
A. 本当です! 僕の特典ページからアンリミを購入してくれた方には、僕が自作したWordPress内で動くメルマガ配信ツールも、独自アフィリエイトセンタープラグインも全部無償で進呈します。毎月の固定費は一生0円です。
Q. パソコン操作が苦手で、AIを使いこなせるか不安です……
A. 画面のエラーや分からないことをそのままChatGPTに貼り付けて「どうすればいい?」って聞くだけでOKです! AIが秒速で答えを教えてくれますし、そのやり取り自体を「パソコン音痴の僕がAIと格闘した記録」としてブログ記事にしちゃえばいいんですよ(笑)。
Q. 実績も自分の商品も1ミリもない状態ですが大丈夫ですか?
A. 実績ゼロこそが最強の武器です! 「AIに使われる配達員だった僕が、ChatGPTを相棒にして1日でブログとメルマガの城を作ってみた実録」というストーリー自体が、読者さんから見たらめちゃくちゃ面白くて共感できるコンテンツになります。実績なんて後から勝手についてくるから気にしなくて大丈夫ですよ!
【結論】「便利〜!」と笑ってる世の中を横目に、AIを使い倒して「自分の城」を作ろうぜ!
DTPの時代に「レタッチはなくならないよ〜」って笑ってた職人のおじさんたちも、1点600円でドラムスキャナーを買って独立したオペレーターも、デジカメとMacの登場で一瞬で消えていきました。
「便利な世の中になったね〜(笑)」って無邪気に喜んでいる裏で、僕たち人間の労働枠は着々とロボットやAIに奪われて大元から消えていっています。
Uber Eatsの配車AIに使われて走るだけの労働者で終わるのか?
それとも、ChatGPTという最強のAIを使い倒して、固定費永久0円の自分だけの資産(ブログ・メルマガ)を作り上げる側へ回るのか?
勉強してから始めるんじゃない。 まず1日で一回全部動かしてみて、固定費ゼロの城を作って、一緒に「AIを使い倒す側」に行きましょう!
特典ページで、あなたを待ってるケロ〜ッ!