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Ver.7.3.0 かんたん操作マニュアル
AIちいちゃんクローゼット メルマガ Proは、WordPressの管理画面だけで、メールマガジンの作成・テスト送信・通常配信・予約配信・登録フォーム・ステップメールまでまとめて使えるプラグインです。
「メルマガって、最初に何を作ればいいの?」となっても大丈夫です。最初は、差出人を決めて、登録フォームを1つ作り、テスト送信をするだけでOKです。さらに、同じ自動化を何度も作る人向けに、完成した流れをテンプレートとして保存し、安全に複製して本番開始まで確認できるようになっています。
このページは、古いバージョンの説明をまとめ直した、Ver.7.3.0用の最新版マニュアルです。画面にない機能や、まだ使えない機能は入れていません。
まず最初に知っておきたいこと
このプラグインでできることは、主に次の3つです。
- お知らせメールを作って、今すぐ送る
- 指定した日時に予約して送る
- 登録後に、あらかじめ作ったメールを順番に届ける
最後の「順番に届けるメール」が、ステップメールです。たとえば、無料登録したお客さんへ「登録直後」「1日後」「3日後」という順番で案内を届ける流れを作れます。
ただし、最初から全部を使う必要はありません。まずは普通のメールを1通作って、自分のメールアドレスへテスト送信できれば十分です。
ここまでできればOK
「通常メール」「予約メール」「ステップメール」は、それぞれ別の役割だと分かればOKです。最初は通常メールから始めましょう。
管理画面の見方
WordPress管理画面の左メニューにある、AIちいちゃんメルマガ Proを開くと、次の画面があります。
- はじめに
- 新規メール
- メール一覧
- 下書き
- 予約済み
- 配信予定
- 配信履歴
- 読者管理
- 読者タグ
- 登録フォーム
- 自動化フロー
- フローテンプレート
- メールコーデ
- メール設定
迷ったときは、まず「何をしたいか」で開く場所を決めれば大丈夫です。
| やりたいこと | 開く画面 |
|---|---|
| メルマガを書き始める | 新規メール |
| 送る前に自分で確認する | 新規メール内のテスト送信 |
| いつ送るか確認する | 配信予定 |
| 送ったメールを確認する | 配信履歴 |
| 登録してくれたお客さんを見る | 読者管理 |
| 登録用フォームを作る | 登録フォーム |
| 登録後に順番にメールを送る | ステップメール |
| ステップメール全体のつながりを見る | 自動化フロー |
| 同じ流れを使い回す | フローテンプレート |
ここまでできればOK
「メールを書く場所」と「登録フォームを作る場所」と「自動化を作る場所」が別だと分かればOKです。
最初にやること:メール設定を確認する
最初に、メール設定を開いて、差出人名と差出人メールアドレスを確認します。
差出人名は、お客さんの受信トレイに表示される名前です。たとえば「AIちいちゃんクローゼット」や「たけお」など、受け取った人がすぐ分かる名前にします。
差出人メールアドレスは、普段使っているサイト用メールアドレスを設定します。入力後は保存してください。
うまくいかないときは
メールが届かない、または差出人が変に見えるときは、最初にメール設定の差出人名・差出人メールアドレスを確認します。メールアドレスの文字が1文字でも違うと届かないことがあるので、ここが最初の確認場所です。
ここまでできればOK
差出人名と差出人メールアドレスが保存できていればOKです。
通常メールを作って送る
「新規メール」を開くと、通常メールを作れます。通常メールは、新着記事のお知らせ、キャンペーン案内、近況報告など、今いるお客さんへまとめて届けたいときに使います。
件名には、メールを開きたくなる短い言葉を入れます。本文には、伝えたいことを書きます。画像やリンク、ボタン用の文章を入れることもできますが、最初は文章だけで大丈夫です。
本文を書いたら、右側のプレビューで見え方を確認します。PCとスマホの見え方を切り替えられるので、スマホで読んだときに文字が詰まりすぎていないか、リンクが変な場所にないかを見ておきましょう。
メールコーデは、メール全体の見た目です。クローゼット・ブルー、シンプル、クリスマス、かわいいから選べます。迷ったら、最初はクローゼット・ブルーでOKです。
テスト送信は必ずする
本文ができたら、いきなり全員へ送らずに、自分のメールアドレスへテスト送信します。新規メール画面の「送信前チェック」にある、テスト送信先へ自分のメールアドレスを入れて送ります。
届いたメールでは、次の4つを見るだけで十分です。
- 件名は変ではないか
- 本文が途中で切れていないか
- リンクを押して正しいページが開くか
- スマホで読みにくくなっていないか
テスト送信のあとに本文を直した場合は、もう一度テスト送信してください。前のテストは、直す前の内容を確認しただけだからです。
今すぐ送る・予約して送る
確認が終わったら、「今すぐ配信」または「予約配信」を選びます。
今すぐ配信は、確認後にそのまま送る方法です。予約配信は、日付と時間を決めて、あとで自動的に送る方法です。夜中に作って、翌朝に届けたいときなどに便利です。
うまくいかないときは
送信前に不安になったら、まずテスト送信済みかどうかを見ます。次に、配信対象人数を確認します。送ったあとに見つからないときは、予約済みと下書きを開いてください。送るつもりで保存しただけ、ということが意外とあります。
ここまでできればOK
自分宛てのテストメールが届き、内容とリンクに問題がなければOKです。
読者管理と配信停止について
「読者管理」では、登録してくれたお客さんを確認できます。名前、メールアドレス、登録日、配信状態、ステップメールの進み具合を見られます。
配信を止めたいお客さんがいる場合は、読者管理から停止できます。反対に、再登録したお客さんは、状況に応じて配信を再開できます。
メールの下には、配信停止用の案内が自動で付く仕組みです。本文へ毎回自分で配信停止リンクを作る必要はありません。
うまくいかないときは
「登録したはずのお客さんが見つからない」ときは、読者管理の検索欄でメールアドレスを入れて探します。「配信停止」状態になっている場合は、メールを送る対象には入りません。
ここまでできればOK
読者管理で、登録者の状態を確認できればOKです。
読者タグを使うと何ができる?
タグは、「どの案内を受け取った人か」を分かりやすく分けるための目印です。
たとえば、無料教材を受け取った人には「無料教材登録」、購入した人には「購入者」というタグを付けておくと、あとから誰に何を案内したかが分かりやすくなります。
タグは、登録フォームから登録したときに自動で付けることもできます。また、ステップメールが最後まで終わったときに、完了タグを付けることもできます。
最初からタグを細かく増やしすぎる必要はありません。「無料登録」「購入者」など、今の自分に必要なものだけでOKです。
うまくいかないときは
タグが付いていない気がするときは、まず登録フォームに自動付与タグが選ばれているかを確認します。ステップメール終了後のタグなら、ステップメール編集画面のシナリオ完了時の自動タグを見ます。
ここまでできればOK
タグは「お客さんを機械的に扱うためのもの」ではなく、どの案内が合うかを間違えないための目印だと分かればOKです。
登録フォームを作る
メルマガの入口になるのが、登録フォームです。「登録フォーム」画面から新しく作れます。
フォーム名には、あとで自分が見て分かる名前を付けます。たとえば「無料教材登録フォーム」「クローゼットメルマガ登録フォーム」などです。
登録時に付けたいタグがあれば、ここで選びます。ステップメールを自動で始めたい場合は、開始するシナリオも選びます。
保存すると、フォーム用のショートコードが表示されます。
[ai_chiichan_mailer_form form="数字"]
このショートコードを、固定ページや記事、サイドバーなどの表示したい場所へ貼り付けると、登録フォームが表示されます。
大事なこと
登録フォームをページに貼っただけでは、ステップメールが勝手に始まるわけではありません。フォームに設定した開始シナリオが有効になっている場合に、そのフォームから新しく登録したお客さんへステップメールが始まります。
うまくいかないときは
フォームがページに表示されないときは、最初にショートコードの数字を確認します。フォームを複数作った場合、違うフォームのショートコードを貼ってしまうことがあります。
登録後にタグが付かない、ステップメールが始まらない場合は、登録フォームの設定で「自動付与タグ」と「自動開始ステップメール」を確認してください。
ここまでできればOK
登録フォームを1つ作り、ショートコードをコピーできればOKです。
ステップメールを作る
ステップメールは、登録後に順番に届くメールです。「ステップメール」画面から作ります。
まず、シナリオ名を決めます。たとえば「無料登録7日間」「購入後フォロー」など、何の流れか分かる名前にします。
次に、STEPを作ります。STEP1は登録直後、STEP2は1日後、STEP3はさらに1日後というように、送る順番と間隔を決めます。
各STEPでは、次の内容を設定します。
- 配信タイミング
- 件名
- 本文
- メールコーデ
- このSTEPを有効にするかどうか
シナリオを作った直後は、停止中のままにしておいて大丈夫です。内容を作りながら、いきなり本番のお客さんへ届いてしまう心配はありません。
STEPだけテスト送信する
すでに作ったシナリオは、STEPごとに自分へテスト送信できます。これは読者登録や本番の進み具合へ影響しません。
件名や本文を直したら、全部の流れを最初から試さなくても、気になるSTEPだけ確認できるので便利です。
完了タグと次シナリオ
シナリオの最後までメールが届いたあとに、完了タグを付けられます。また、次のシナリオを設定すると、前の流れが終わったあとに次の流れへ進めます。
たとえば、
無料登録7日間
↓
無料登録完了タグ
↓
購入前フォロー
という流れにできます。
ただし、次のシナリオが停止中だと、その先のメールは始まりません。これは故障ではなく、安全のためです。本番に出す前に、必要なシナリオだけ有効にします。
うまくいかないときは
ステップメールが始まらないときは、まず次の順番で見ます。
- 登録フォームに開始シナリオが選ばれているか
- 開始シナリオが有効になっているか
- STEPが有効になっているか
- 配信予定に次のSTEPが出ているか
ここまでできればOK
STEP1の件名・本文・配信間隔を作り、自分宛てにテスト送信できればOKです。
自動化フローで全体を見る
「自動化フロー」では、登録フォームから始まる流れを、まとめて確認できます。
登録フォーム、登録時タグ、ステップメール、完了タグ、次シナリオまで、矢印でつながって表示されます。ここは設定を直接変える場所ではなく、全体の見取り図を見る場所です。
「なんかメールが始まらない」「次のシナリオへ進まない」というときも、まず自動化フローを見ると、止まっている場所を見つけやすくなります。
自動化シミュレーション
各フローからシミュレーションを開くと、仮に今登録したら、どの順番で何が起きるかを確認できます。
シミュレーションは、メールを送信しません。読者、タグ、STEPの進行、配信予定も変えません。安心して何度でも確認できます。
うまくいかないときは
自動化フローに「要確認」と出た場合は、その下に出る案内を読みます。多いのは、開始シナリオが停止中、次シナリオが見つからない、完了タグが消えている、というケースです。
ここまでできればOK
登録フォームから最後のシナリオまで、矢印で流れを追えればOKです。
完成した流れをフローテンプレートへ保存する
同じような自動化を、教材ごと・商品ごとに何度も作るなら、「フローテンプレート」が便利です。
たとえば、無料登録7日間の流れを一度きれいに作ったあと、それをテンプレートとして保存しておけば、次の教材用に複製して使えます。
テンプレートに保存されるのは、フォーム、タグ、シナリオ、STEP、完了タグ、次シナリオの設定の型です。読者、配信履歴、予約、進行中のSTEP、キューはコピーされません。
テンプレートの使い方
- 自動化フローを開く
- 保存したいフローの「このフローをテンプレート保存」を押す
- テンプレート名を付けて保存する
- フローテンプレートを開く
- 「このテンプレートを使う」を押す
- 新しいフォーム名を入れる
- 「新しいフローを停止中で作成」を押す
複製すると、フォーム、タグ、シナリオ、STEPはすべて新しく作られます。元のテンプレートや、すでに使っている自動化は変わりません。
ここまでできればOK
完成した流れを1つテンプレート保存できればOKです。
テンプレート複製後の本番前チェック
テンプレートから複製したフローは、すぐ本番開始しません。まず「本番前チェック」を開きます。
ここでは、コピー元の名前のまま残っていないか、本文やURLを直したか、配信間隔が合っているかを、項目ごとに確認できます。
確認する主な内容は次のとおりです。
- 登録フォーム名
- 登録時タグ
- シナリオ名
- STEPの件名・本文・URL・配信間隔
- 完了タグ
- 次シナリオ
確認した項目は「確認済み」にできます。あとから本文や件名、URL、タグ、配信間隔などを編集した場合は、その項目だけ再確認が必要になります。
これは「前に見たから大丈夫」と思っていたのに、あとで直した内容を見落とす事故を防ぐためです。
確認サマリーを見る
本番前チェックの上には、確認サマリーが出ます。
- 確認済みはいくつあるか
- 未確認はいくつ残っているか
- 確認進捗は何%か
- 自動化構造に要確認があるか
が、まとめて分かります。
「未確認」は、まだ人が見ていないだけで、エラーではありません。一方で「自動化構造の要確認」は、参照切れや循環など、設定を見直したほうがよい状態です。この2つは別物です。
うまくいかないときは
未確認が残っていて「どこだっけ?」となったら、確認サマリーのカテゴリを押します。該当の場所へ移動できます。
内容を編集したあとに確認済みが外れた場合は、壊れたわけではありません。「変更したので、もう一度見てね」という安全確認です。
ここまでできればOK
確認進捗100%、未確認0件まで進めればOKです。
本番開始前の最終確認
本番前チェックの確認サマリーから、🚀 本番開始前の最終確認へ進むを押します。
ここでは、複製した自動化の内容を1画面でまとめて見られます。
- 登録フォームとショートコード
- 登録時タグ
- 開始シナリオの状態
- STEP数、件名、配信間隔
- 完了タグ
- 次シナリオ
- その先の全体フロー
- 本番前チェックの進捗
- 自動化構造の状態
- シミュレーションへの導線
本文を全部読む画面ではありません。最後に「どのフォームから、どの流れが始まり、どこで終わるのか」を一気に確認するための画面です。
「停止中」はエラーではありません
テンプレートから複製した直後、開始シナリオは停止中です。これは本番前の正常な状態です。
ただし、次シナリオが停止中の場合は、最終確認画面に警告が出ます。必要な流れなら、そのシナリオを編集して有効にしてください。必要ないなら、そのままでも構いません。
本番開始できる条件
次の状態になると、「本番開始の準備ができています」と表示されます。
- 本番前チェックが100%
- 未確認が0件
- 存在しないシナリオやタグがない
- シナリオの循環がない
- 開始シナリオが存在する
シミュレーションは必須ではありません。ただし、本番前に一度見ておくと、「登録直後に何が届くか」「次のメールはいつ届くか」が分かるのでおすすめです。
本番開始を押すと何が起きる?
「この自動化を本番開始」を押すと、確認画面が出ます。そこで「本番開始する」と決めた場合だけ、開始シナリオが有効になります。
本番開始の意味は、これからその登録フォームから新しく登録したお客さんが、自動化を利用できるようになるということです。
すでに登録済みのお客さんへ、いきなりSTEPメールが送られることはありません。過去の読者へ遡って自動化を始める操作ではないので、そこは安心してください。
うまくいかないときは
本番開始ボタンが出ない場合は、次の順番で見ます。
- 本番前チェックが100%か
- 未確認が0件か
- 最終確認画面に「開始できない要確認」が出ていないか
- 開始シナリオが設定されているか
参照切れや循環がある場合は、安全のため本番開始できません。最終確認画面の案内から、フォーム・タグ・シナリオ設定へ戻って直してください。
ここまでできればOK
「本番開始の準備ができています」と表示され、内容を確認したうえで、自分の判断で本番開始できればOKです。
配信予定と配信履歴を確認する
「配信予定」では、これから送られる予約メールと、ステップメールの予定を確認できます。
「配信履歴」では、すでに送った通常メールの履歴を確認できます。送ったメールをあとから見返したいときは、ここを開きます。
ステップメールが「届かないかも?」と思ったときも、まず配信予定を見てください。まだ送る時間になっていないだけなら、ここに次のSTEPが表示されます。
ここまでできればOK
送ったものは配信履歴、これから送るものは配信予定、と分かればOKです。
CSVで読者を移行する
読者管理画面では、CSVの書き出しと読み込みができます。
CSV書き出しは、今いる読者情報を保存したいときや、将来ほかの配信サービスへ移すときに使います。
CSV読み込みは、ほかで管理していた読者を取り込むときに使います。読み込み前には内容確認画面が出ます。重複しているメールアドレスは上書きせず、スキップされます。
CSVを読み込んだだけでは、通常メールもステップメールも送信されません。いきなりメールが飛ぶ心配はありません。
うまくいかないときは
CSVが読み込めないときは、まずメールアドレス列の見出しを確認してください。email、email_address、mail、または「メールアドレス」が使えます。
ここまでできればOK
CSVは「読者を安全に持ち出したり、移したりするためのもの」と分かればOKです。
よくある質問
Q. 本番開始を押したら、今いるお客さんにもメールが送られますか?
A. 送られません。本番開始後に、その登録フォームから新しく登録したお客さんが対象です。
Q. テンプレートを削除したら、複製して作ったフローも消えますか?
A. 消えません。テンプレートは型です。すでに複製して作ったフォーム、タグ、シナリオ、STEPはそのまま残ります。
Q. 次シナリオが停止中と出ます。壊れていますか?
A. 壊れていません。その先の流れも本番で使うなら有効にします。使わないなら、警告内容を確認したうえでそのままにできます。
Q. 本番前チェックで確認済みだったのに、未確認へ戻りました。
A. 件名、本文、URL、タグ、配信間隔などを編集した場合は、その内容をもう一度確認する必要があります。安全のための動きです。
Q. シミュレーションをするとメールは送られますか?
A. 送られません。読者、タグ、配信予定、STEPの進行も変わりません。
Q. 大量の読者へ使えますか?
A. このプラグインは、読者0人から数百人くらいの運用を想定しています。読者が大きく増えた場合は、CSVを書き出して専門の配信サービスへ移行できます。
最後に:迷ったときの最短ルート
初めて使うときは、全部の機能を一気に覚えなくて大丈夫です。
まずは、メール設定を確認します。次に、新規メールを書いて、自分宛てにテスト送信します。ここまでできたら、登録フォームを1つ作ります。
そのあとで、必要になったらステップメールを作り、自動化フローで全体を見ます。同じ流れを何度も使いたくなったら、フローテンプレートへ保存します。
テンプレートを複製したときだけは、本番前チェック、確認サマリー、最終確認の順番で進めてください。最後に本番開始を押すかどうかは、必ず自分で決めます。
ここまでできればOK
メールを作る → テストする → 登録フォームを作る → 必要ならステップメールを作る → 最後は自分で本番開始を決める。
この流れが分かれば、AIちいちゃんクローゼット メルマガ Pro Ver.7.3.0は十分使い始められます。